【久しぶりのイマココ日記】 2019年5月31日

今日も6時半に起き出して、お弁当作る。今日は、オトーサン、次男、私の3つ分。家事Bセットを大急ぎで済ませ、家族を送り出し、ピアノ1時間弾いて、パートに行く。


パートはこの3月から通い始めた。
これまでの仕事では、「神経を使って大変」とか「体力を使って大変」とか「人間関係が難しくて」とか「休みがとれなくて」とか、大変さにもいろいろな種類があったのだけど、今回の場合は「暇で大変」! だって、1週間の間にお客様が1名しか来ないんだもの……。それに対して、パートは11名。これは、初めて体験する大変さだった。することがなく、ただただ時間が過ぎるのを座って待つというのは、なかなかの試練なのだ。
結局、どんな仕事も、得るお金に相当する大変さがあるんだなあと思った。おいしい仕事なんてものはない。

とにかく暇なので、パート同士、世間話をするしかなく、短期間の間にめちゃくちゃ仲良くなった。どんな仕事も、大変さと同時に、ちょっとうれしいこともあるのだなあと思った。

夜7時近くに帰宅して、ありあわせで晩御飯。
2階の床がざらざらしていたので掃除機をかけて、トイレ掃除(2階の)した。←イマココ



本日のお弁当。
右から、オトーサン、次男、私の分。
私のお弁当がとびぬけて貧相に見えますが、佃煮や漬物が好きなんです! こじゃれたレタスやミニトマトが入っているくらいなら、そのスペースに漬物入れたい。残念弁当でいいのです。いや、むしろ、それがいいのです!
でも間違えて、次男が私のやつを持っていってしまったことがあり、また、その日は極めつけの超・残念弁当だったので、焦りました。
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