夢の絵

「不思議な夢をみた」と次男。
どんな夢?って聞いたら、「観覧車が回っていて、そこにブルドッグちゃんたちがいっぱい乗って回ってた」という。
わあ! いいなあ。お母ちゃんも見たかった。夢に呼んでくれたらよかったのに。
「じゃ、また今度」。ぜひぜひ。

ずっとその映像が頭から離れず、何とか絵にできないかなと思ったけれど、私の今の力量では無理そう。
夕方の観覧車に、たくさんの犬たち。笑っていたり、はしゃいでいたり、怖がっていたり。まさに夢のような、夢の絵。
いつか描けるようになった時の楽しみにとっておこう。


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